英語でとっても大切なユーモア

今回久しぶりに英語をいっぱいしゃべっていて気づいたんだけど、

 

英語って楽だわ〜!

 

日本語ではしょっちゅう地雷を踏んで周りを凍り付かせたり怒らせたりしている私だけど、英語はそういう方面の気を遣わなくていいのがとっても楽。

 

英語圏の人たちと仕事するとき、仕事が出来る出来ないと同じくらい大切なのが、

 

A sense of humour ユーモアのセンス

 

です。ちょっと気の利いたことを言えるだけで、ほんとうに心を開いてくれるの。

 

でもユーモアってしゃべることで精一杯だとそんな余裕はないし、タイミングとか言葉選びとかゼツミョーじゃないとなかなかヒットしないし。

 

まぁ長年「うまくいかねーなー」って感じだったけど、今回すごくスムーズになってたのに気づいたのでした。

 

笑いあえるとほんとうに近くなる。

 

きっとこれは上達とかじゃなくて、リラックスなんだろうな。

 

得られるようになったんじゃなくて、なくても大丈夫になったってこと。

 

毎朝Seinfeldを見てるせいもあるかもしれない。

 

これ、英語分かりやすいし、面白いセンテンスてんこ盛りだし、オススメです。毎朝大爆笑。ほんと大好き。