それでも人生にイエスと言う

昨日の夜中目が覚めて、

 

「それでも人生にイエスと言う」

 

っていうフレーズと解説がわんわんアタマの中で響いてた。

 

調べたらそういうタイトルの本が出てた。読んだことないけど。読もうかな。

 

 

調子の良いとき、結果が出ているとき、報われたときイエスと言うのは簡単だけど、

 

調子の悪いとき、結果が出ないとき、報われないときイエスとはなかなか言えなかったりする。

 

でもそんなときこそ、イエスと言うことがダイゴミだ!

 

っていう内容だった。

 

確かに!

 

結果が出ないときに「やっぱり神様はいる」とか「私は強運だ」って言うと、距離を感じる。

 

でも実はその距離自体を感じて、味わうことは苦いしカライけど、味わい深い。

 

今朝目覚めたら、昨日たしかにあった挫折はもうどこかにこぼれてなくなってた。

 

そろそろ成田に行く時間。この旅は「Surrender(無条件降伏)」の旅だね。

 

アタマ空っぽにして(いつもだけど・笑)楽しんで来ます。