病院とは薬が欲しいときに行くところ。自分の感覚を信じる。

昨日の夜咳が出たので、今朝一番にお医者さんに行って来ました。桃サクラです!こんにちは!

いやー医者混んでたよ!開業時間に行ったのに、1時間半待ちですと言われて一度自宅に戻りました。近所でよかった・・

先生は物腰の柔らかな植物系、という感じで、「咳ですか」「わかりました」「お薬出しておきましょうねー」と優しかった。

薬局に行くと、かわいいピンクの白衣を着た「管理栄養士」さんが、

「あのー今日は肉の日、ということで、今、握力を測らせていただいているんですけど・・」

と話しかけてきたので、ありがたく計っていただくことに。

左右とも平均を遙かに超える好成績でした(笑)なにしろ分厚いのでね(笑)

「運動はなにかしていらっしゃいますか?」

「はい!2日に一度走ってます!」(きゃー言い切れるって素敵・・・でも今は風邪引いてますけど・笑)

彼女が出してきたアンケートにも一点の曇りもなく答えられるヨロコビ!

趣味・セルフケア、ですから!(笑)

帰ってきてもらった咳止め2種類と抗生物質を飲んだら・・・咳が嘘のようにぴったり止まりました!まじ?

薬、すげーーー。

私は足もみをもうすぐ3年やってるくらいだし、スーパーフードも日々欠かさず消費する自然療法肯定派だけど、薬のチカラも同じように信じてる。

私にとって、

病院=お薬が欲しいときに行く場所

なの。

自分の身体の感覚で、

今は薬のパワーが必要ね!

と思ったら病院に行って、素直に飲みます!すると良く効く!

自然療法が良くて、薬が悪いってこともないし、薬が良くて自然療法が気のせいとも思わない。

自分の感覚がすべて。

でもお医者さんがくれる薬も、結局は、ユニバースの力という意味では、自力なんだと思う。

私の力はあなたの力。お薬を開発してくれてありがとう♥️

身体の感覚に敏感でいたい。

いつでも今の自分に何が必要なのか、わかるように。

愛だな愛♥️ 愛しかない♥️

桃サクラ
桃サクラ

作曲家、フルート奏者。射手座B型。 9歳からピアノ、作曲、10歳からフルートを始め、埼玉県蕨市立北小学校、蕨市立東中学校、川口北高校を経て、東京音楽大学器楽科フルート科卒業。その後15年間オーストラリアパースで演奏活動、フルート非常勤講師をつとめた。1997年に通訳の国家資格を取得、以来多くの来日アーティスト・テレビ番組(アンビリバボーなど)の通訳を担当。2015年からサイキックカウンセラーとしてたくさんの人々の悩みに向き合う。2016年9月に乳がんの診断を受けてあらゆる体質改善を試みる。現在も続行中。世界を舞台にした演奏活動を目指して創作の日々。