体力がついたせいもあるけれど

まだまだ半袖しか着れない!冷え性出身で今は「あったか性」の桃サクラです。こんにちは!

今年の冬どうなるか楽しみ!いつも冬になるのが憂うつだったけど今年は楽しみだなんて、人生なにがあるかわからないものだ!

パースからちびっこ台風が上陸したので(5歳の姪)これからしばらくはにぎやかになりそうです。

私はいつだって、遊びだろうが、仕事だろうが、勉強だろうが、常に「全力」しか出さない!と決めているので、ま、いつも通り。

これもきっと体力がついたから出来ることなのかもしれない。

作曲も以前は一曲書いただけでへとへとになっていたけれど、今は書くのがすごく楽しくなった。

作曲=産みの苦しみ=大変

っていうのをやめて、

作曲=ゼロから作れる喜び=楽しい

と変更してから「本当に」嘘みたいに楽しくなった。

これって、

冬=寒い=冷え性=憂うつ

から

冬=寒い=あったか性=楽しい

っていう転換と同じ。

自分の中での設定や大前提を組み替える、置き換える、上書き保存するのが今すごくマイブーム。本当に全部が変わってしまう。

つまり自分の世界は自分で作っているということ。ゆえに自分しか変えられないということ。

それには今の自分の設定をちゃんと見つめることが必須。

日々ノートでそれをやっています。

万年筆ブームは続く!

今朝走ったときにみつけた大好きな彼岸花。

他の何にも似ていないこの花が大好き。

色も好き。

激しいところも好き。

桃サクラ
桃サクラ

作曲家、フルート奏者。射手座B型。 9歳からピアノ、作曲、10歳からフルートを始め、埼玉県蕨市立北小学校、蕨市立東中学校、川口北高校を経て、東京音楽大学器楽科フルート科卒業。その後15年間オーストラリアパースで演奏活動、フルート非常勤講師をつとめた。1997年に通訳の国家資格を取得、以来多くの来日アーティスト・テレビ番組(アンビリバボーなど)の通訳を担当。2015年からサイキックカウンセラーとしてたくさんの人々の悩みに向き合う。2016年9月に乳がんの診断を受けてあらゆる体質改善を試みる。現在も続行中。世界を舞台にした演奏活動を目指して創作の日々。